従来のはんこ作りは熟練職人の特殊技術が必要とされていましたが、<はんこ広場>では、 職人不要のコンピューターによる自動彫刻システムの導入で「低価格」「時間短縮」を可能にしました。 これまでの印鑑代金はほとんどが技術料でしたが、このシステムにより、「早い」「安い」「商品の充実」を実現させました。 またはんこだけではなく名刺、ハガキ、封筒、チラシなどの小ロット多品種印刷物のビジネスに積極的に取り組んでいます。 小ロット多品種印刷はいわゆる端者印刷と呼ばれ、市場では印刷会社の掌からこぼれ落ちています。
<はんこ広場>は簡易印刷に開発された編集ソフトによって、コンピューター画面を見ながら、 各種印刷物の版下作成が可能なシステムを導入し、これらの需要を開拓していきます。



店舗のオープン時は色々な経費が必要となります。 そこで<はんこ広場>では加盟店オープン後に最長5年返済という条件で最高200万円迄の融資制度を設けています。



旧来のはんこ屋さんは暗いイメージを与えているお店もありました。 <はんこ広場>はオレンジをイメージカラーにして、明るく、 そしてお客様との暖かい触れ合いを大切にするお店作りを提案しています。




約2週間で、商品知識やシステムの実習、営業方法に至るまで、万全の研修を行います。 また、店舗のオープン時には、本部のスーパーバイザーがお手伝いしますので、安心して営業できます。

 
店舗の初期投資額は、他の業種に比べて大変小さい為、小資本の方々に最適なビジネスです。